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Eljudnir ~エルヴィドネル

徒然なるままに、日暮らし、PCに向かひて、心に移りゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。
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 もしかしたら5年目かもしれないですが、とうに定かでなくなっているので気にしない(笑)。
 95時間46分になりました。平均クリア時間は100時間らしいですが、今はまだ4章に入ったばかりなのでオーバーしてしまいそうです。たぶんこれが最終章なはずですが、攻略本や攻略サイトはジョブ・アイテム・モンスターのデータ系、及びサブイベント関連しか見ないようにしているので、よく分からない。
 固定キャラが増えて、ユニット数を圧迫してきました。モンスターに卵を産ませる余裕が少ないです。
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リストレスト? キーボード前に置いて手首を乗せる、あのぷにょぷにょのやつを買いました。これってなんていうんでしょう、リストレスト? しかしそんな単語、聞いたことないような。とりあえず、呼び方を知らないので、私はこれを「手置きぷにょ」と呼んでいます。
 キーボードを長いこと打っていると、手首というか、手の平の下の方の小指側の骨で手を支えるので、机に当たりっぱなしで痛くなるんですよね。一時はそこにキーボードタコが出来ていたんですが、会社でこのリストレスト?を導入してからは随分緩和していたのです。なので、そのうち自宅にも欲しいなぁと思っていたところでした。

 年明けすぐに、以前に書いた話を実行してみました。PC机の位置を移動させ、アクセス性をよくしたのです。つまりは部屋の模様替えを行ったのです。部屋の一番奥にあったPC机を、部屋入ってほぼすぐのところへ! 気分的にだいぶ変わったと思います。
 とにかくPC環境を向上させて、自分自身をPCへ向かわせようという魂胆です(笑)。
コモドのイベントダンジョン 久々ですがROネタ。ここのところ、ROもGvしかやっていなかったのですが、だいぶ落ち着いてきてやる気も復活しつつあります。

 なんていうイベントなのか知らないんですが、コモドにイベント用ダンジョンが出来ているらしく、誘われたので行ってみました。イベントにありがちの「デスペナなし、たくさんモンスターがいる」タイプのもの。同盟ギルドと狩りをした後だったので、そのままダンサーでGo。
 いやぁ。モンスター多い。普通だったらすぐ死にますが、10名くらいの大人数PTで行ったのと、堅い前衛さんがいたのでなんとかやっとこさ。前衛さんに先に入ってもらって後から入り、遠くから遠距離攻撃してくるヤツらをDSでピシピシ。写真中央で「ダブルストレイフィング!!」と言っているのは私です。
 この手のイベントってすぐ死ぬし、役に立っている感がないのであんまり好きではないのですが、弓手だといいですね。目には目を、歯には歯を!という感じで敵の弓手をやればよいわけで。Wizさんは前衛に群がっているモンスターを倒すので忙しいし。
 というわけで、なかなか堪能しました。
 実はちょっと前にPCを買い換えまして、現在自宅のPC環境はWindowsVistaへと移行しております。しかしこれがまた使いにくく…WindowsVistaが使いにくいのか新PCが使いにくいのかは分かりませんが、とにかくイラつくことこの上ないです。起動するたびに「思い通りに動かないこと」が増えるので、もうこのPC使いたくないです本当は。でも買ってしまったのでもったいないし、私のPCはこれしかないので仕方ない…。
 動かなかったとしても、設定を調整したり原因を究明したりで動くようになるならいいのですが、まずもって問題が「発生したりしなかったりする」という迷惑極まりないものが多いです。最初は設定が間違っているんだろうと頑張って直そうとするんですが、いじっているうちに何故か直り、設定後に再起動したから直ったんだろう…と自分を納得させるも次回起動時にまた同じ現象が発生した日にはもうマジでキーボード投げようかと思いました止められたけど。句読点を入れる暇もないです。
 こんなにイラついたのはかなり久々です。私の人生史上、片手の指に入りそうです。あまりに気に障ったので記事にもしたくなかったのですが、少しは喉元過ぎてきました。
 そんな訳も重なってブログ更新してません(笑)。

 というわけで、思い出すだにムカつくんですが、私が覚えている範囲での動作(した・しないに関わらず、結果を)確認済みの機能を列挙。

 東京グループにて行っているソードワールド・キャンペーンです。忙しくて記事を書かない間に、3話も進んでしまいました。
 だいぶ昔の話だけど、とりあえずダイジェストで書いておこうかと。

第6話 :2007/04/28
第6.5話:2007/05/02
第7話 :2007/05/04
第8話 :2007/06/23

ポップンコントローラ・アーケードスタイル かつて一世を風靡した音ゲーのひとつ。かわいいキャラと、アニメなどの親しみやすい曲も入っていることがウリ(なのかな?)。基本9ボタンでポップにレッツ・エンジョイ・ミュージック!

 アーケード(ゲームセンター)、コンシューマ(家庭用)の両方あるが、自宅でやるには専用コントローラがないとちょっと寂しい。私は友達に勧められ、ゲーセンで試しにやってみて「結構うまいじゃん」言われて調子に乗り、でもゲーセンで人に見られながらやるには恥ずかしくて勇気がなかったのと、いつでも思い立ったときに出来ないというのが嫌で、そこはそれおバカな私のことだから「アーケードコントローラ」、略してアケコンを買って自宅でやっていたわけです。このアケコンがまたデカいんだ、ゲームセンターと同サイズのコントローラだから。写真は、アケコンと、比較対象のPS2コントローラ(笑)。
 で、買ったはいいけど自宅でボタンをバンバン叩くと音がすごくて、結局夜中は出来ない(=いつでも思い立ったときに出来るわけじゃなかった)。でもそれなりに練習して、かなり楽しんだ。
 残念ながら、最近はあまりやってなかったのだけど。

 一年に1回報告FFT(笑)。日付がグングン回り過ぎて、何年目だったのか分からなくなります。…これも合ってるんだかどうか。
 プレイ時間は65時間6分です。

 菌が肉眼で見えるという特殊能力を持つ主人公・沢木直保の、農大ライフ漫画。著、石川雅之。講談社イブニング発行。

 珍しく買ったわけじゃなく、借りて読みました。というか、旦那が借りてきて家にあったので、つい開いてみたら面白くてノンストップ。
 菌がかわいいです。沢木の目に映る菌たちはデフォルメキャラで、わやわやとしゃべってます。集団で相談したり、沢木に文句言ったり。この光景、何かを思い出しそうになるのだけども分かりません。私は何に重ねているのだろう…フチコマ(@攻殻機動隊)の相談シーンかな?
 大学のゼミに1年の内から出入りしてたり、人間外がしゃべったり、牛の直腸検査してみたり、微妙に「動物のお医者さん」を彷彿とします。教授や先輩も個性的だしね。あと、悪っぽい先輩2人が「稲中卓球部」を思い出します。かぶってるのはたぶん、川浜と田中の風貌だけでしょうけども。

 それにしても驚いたのは、ゴスロリ妹の正体です。沢木のことを前から知っている風なことをほのめかした時点でピンと来ましたが、いやそれにしてもしかし…。いい加減に俗物な私からすると、萌え萌えくるわけですが(笑)。
 沢木と蛍はもちろんのこと、武藤と及川とか、長谷川と及川とか、私の俗物ポイントをくすぐるシーンが意外と多くて脳ミソがゆだりそうです。

 続き出たらどうしよう。読みたいけど、1巻から買うのもためらわれる(苦笑)。すでに読んじゃっただけに。
 飲み会した後にブログ書きたくなるのはいつものことで。さっき、電車の中から携帯よしなしした後であっても。
 呂律が回らないのと同じで、手もよくは回らない。実は。Deleteキーでナイことにしているだけであって。


 焼肉屋で忘年会して、ウチの自宅で二次会と洒落込んだ。お菓子でプレミアム・モルツというのは、なかなか楽しい。
 なんだかこの楽しさを伝えたい気がしたけど、そんなのが伝わるのは内輪の人だけなのです。

 ソースカツおにぎりを、いたづらに買ってみた。さっき食べた。美味しかった。

 めんどくさくても、酔っ払っているときはPC椅子に座るんだな、と自分で自分のことに気付いた。
 いい加減、ダメかもしれない。
 コーヒームースのミルクリキュール仕立てToppoが美味しいです。

 何かもっと伝えたいことがあるような気がするんですが。酔っ払っているのでよっくわかりません。ではまた来週。
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